会計事務所へ就職・転職を考えておられる方がたくさんおられると思います。しかし、いざ履歴書、職務経歴書などの応募書類を送付しても、なかなか面接、採用になりません。会計事務所への就職・転職には「実務経験」という大きな壁があるからです。
その壁を越えるためのプログラムを作成しました。実務に即対応できるスキルを身につけ、会計事務所業界への就職・転職を実現したいとお考えの方は、下記内容をご覧お上、ぜひお申込ください。
会計事務所実務能力開発プログラム
当プログラムは会計事務所専門の人材サービス会社と、コンサルティング会社が共催する就職支援講座です。
簿記検定合格者に、会計事務所で実務として必要とされる、記帳代行業務(記帳代行・試算表作成・決算書作成など)を習得するために、会計資料(領収書・請求書などの原票)を基にしたテキストを用い、座学で学習。さらに提携会計事務所様のご協力により、実習で実務経験を積むことで、会計事務所への就職・転職支援を行う教育プログラムです。
会計事務所実務能力開発プログラムの特徴
スペシャリスト業務である、会計事務所は顧問先の税務申告代行や記帳代行、監査業務を担う若手人材を求めています。
しかし、簿記検定の合格者であっても、実務経験がないことにより、採用に踏み切れないケースが非常に多くあります。
この実務経験の無いことによるミスマッチを解消するため、従来の資格取得のために学習ではない会計事務所の現場で必要とされている税務知識をベースにした記帳代行業務の実務教育と、会計事務所での企業実習と組み合わせた実践的な教育プログラムにより、会計事務所業界への就職、転職を支援します。
会計実務能力開発プログラム概要
*応募者多数の場合は書類選考
応募者には詳しい資料を送付させていただきます。
プログラムに関するお問い合わせは
会計ジョブネット TEL03-6712-0548

まで。